占いの上手な使い方

鑑定をしていると「何でもいいので見て欲しい」と言われる事がある。

しかし、これは大変もったいない。「何でも」ではなく「これを!」にしよう。

占的(占ってもらいたい事)を明確にすると答えも出やすいのだ。