数字に置き換えてみる

例えば5人で待ち合わせをしていて、一人が5分遅れて来たとする。

失われた時間の総量は 遅れた5分×先に来ていた4人=20分 となる。

数字に置き換えて考えると遅刻がいかに失礼かがわかる。