誰かを助けたい

災害が発生するとボランティアに行く人が多いのは、人間には「誰かを助けたい」「誰かの役に立ちたい」と言う欲求があるから。

そしてその次の段階として承認欲求が満たされるから。

災害に直面した場合じゃなくても、困ったら「助けて」と言った方が解決は早い。