one and only

日本語に訳すと「唯一無二」に相当する、耳障りのいい表現。

しかし、骨董品の一点物ならいざ知らず〝物事の考え方〟だとかなり狭量になってしまう(宗教対立はここに原因の一つがある)。

「それもいいね、でもこっちもいいよ」の方が楽だよ。