二者択一2

「○○していいかどうか」で尋ねてくる方が少なからずいらっしゃいます。

ちょっと考えてほしいのは、選択肢が二つしかないというのは稀だという点。

落ち着いて考えると、選択肢は無い様である(共通一次試験〔こっちの方がしっくり来る〕でさえ選択肢は四つ程度示されている)。