自分に過保護

明石家さんまさんの言葉。

若かりし頃は自分に強烈なダメ出しをしていたそうだが、そうしても「ダメになるだけではないか?」と疑念を抱き、正反対の「自分に過保護」になって今がある、との事。

自己否定は百害あって一利なしかもしれない。